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忍風の歴史

現在(「烈風忍者」後、「烈火伝第2章」前)、
私の通常活動範囲において忍風が流行っている。

「忍風旋風」といって良いほどに。
(↑語呂が良い。 「マドンナ旋風」が懐かしい)

TVではムサシが緑に牛耳られたことになっている。
「ムサシが緑に染まったので、我々も」とランクアップバトルで
話したりしましたが、よくよく考えると私の出没する
限りなく東京に近い千葉は武蔵国(むさしのくに)でなく
下総国(しもうさのくに)だし、千葉に限りなく近い東京は
そういった国名を使っていたころは水没地点でした。

そんなこんなで、
戦極期のフレーバーテキストから忍風について綴ろう。

まず皇仁の乱(戦歴467~477年)の時分。
東西両軍の戦いに巻き込まれる忍風の里
皇仁の乱の東軍は武竜・地竜で、西軍は古竜。


続くは神仲島の戦い(戦歴553~564年)の時分。
第1の合戦の準備中の炎武厳陀羅甲蛾が襲撃。
この襲撃により炎武厳陀羅は満足な戦を行えなくなる。

甲蛾忍陰陽領に加勢。
風魔も偵察・索敵で陰陽領に加勢。
異牙忍は参戦せずに様子見。

神仲島の戦い後のエピソードになるのだろうか、
ほぼ下忍で構成された抜け忍が「禁術」を里から持ち出す。
クロハガネは上忍で組んだ精鋭部隊を追ってに放つが、
禁術の力により抜け忍は他国へ逃れてしまう。
そして、禁術は世界へ広まってしまったという流れ。

この「禁術」がゲーム上での【ソウルバースト】ということで、
烈火伝第2章へと続くのであった。

にんとも、かんとも、にんにん。
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テーマ : バトルスピリッツ
ジャンル : ゲーム

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Author:コヨシ
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最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

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