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KAMIYA

東ムサシについて私が知っている2、3の事柄。

『バトルスピリッツ烈火魂』第6話「真白軍、襲撃!」の中盤、
電車移動後に「KAMIYA STATION」から出てくる幸村一行。

太一(佐助の友達。ズングリした子)
 「バトスピ日和はいいけどさぁ」

有弥(佐助の友達。金髪キノコの里)
 「なんだってわざわざこんなところまで来なきゃなんないんだぁ?」

拓馬(佐助の友達。メガネくん)
 「3Dバトルならいつものスタジアムで良いのに」

佐助
 「あそこは炎組のホームだろ。いつ邪魔が入るか分かんないじゃんか~」

そんなやりとりの中、訪れた街“KAMIYA”。
駅の11・12番線が中央線っぽく、山手線らしき車両が走る(新宿)。
駅入り口の地下から上がってくる雰囲気は池袋東口の雰囲気。
第6話冒頭ではハチ公のようなワン・ケンゴー像と
モヤイ像のようなストロゥ・パペット像。(渋谷)
地名のKAMIYAは「上野」由来か。
そんな総合東京繁華街的な“KAMIYA”を真白軍が襲撃する。

バトスピの勝負で襲撃するではなく、ガラスを破るは、
バトル中のテーブルにスケボーで着地するわの大暴れ。
(烈火魂の世界に警察はないのだろうか?)

猿面
 「お前らのしょっぱいバトルはもうやめだ。
  今日からここはオレたちが仕切る。
  文句があるやつは、とっとと出てけ」

人のバトルを「しょっぱい」とは無礼千万。
「文句があるやつは、掛かってきな」ではなく、
「出てけ」という謎の強制執行。
銀河バトスピ法の有無に関わらず、せめてバトルで解決したい。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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テーマ : バトルスピリッツ
ジャンル : ゲーム

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最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

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