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もはやR60(アラ還)

このブログはパソコンで読む場合には背景が黒なので黄色い文字が見易いのですが、ケータイで見る場合は背景が白なので読み辛いことに最近気付きました。

また旧来は1行あたり40文字以内ならば自動改行のお世話にならずに済んだのですが、ブログのシステムの何かが変わったのか意図しない文章全体の見た目になってしまい良策を探りながら今回は読点や区切りのよいところでの改行をせずにここまでキーを打っています。

自身のスマホとケータイで確認のためにも、ここまで実験的な前座です。

ここから本題。


ちょいちょいと、しょうもないことを詰めたり隠したりしながら
ブログを書くこともしばしば。

例えば、前回の『覇王決定戦(マスタークラス)』では

「三札之術」と「三原順子」は似ている。と常々思っている。
まばたきしてる間に 今は過去へと過ぎてく♪
まったくもって他所見をしていてはモニターの状況は把握できぬ。
但しこれはバトスピだ。セクシー?,No,ギャラクシー!


三原順子さんには『セクシー・ナイト』というヒット曲がありまして、
その歌詞から“まばたきしてる間に 今は過去へと過ぎてく”を引用。
で、我らがカリスマのキャッチコピーに絡ませた次第です。

バラガンを置いたまま、アシュライガーでの迎撃シーンは
攻めるのが難しいことから

すわ「音無しの構え」とはこのことか?
“出れば斬る、引けば突く”


と評価。これは『大菩薩峠』という舞台作品の一節。
原作は有名な長編小説です。
で、勝負のヤマ場というか防戦側が耐え切るゲームのポイントを

この大菩薩峠、険しい。

と例えてみました。


もう1つ前のブログ記事『真の敵はヒューマンエラーである』は隠し方が酷い。
むしろ隠れていません(笑)

(…前略)「ジュリー制度」は良さ気と
思ったりしながらベタなことを言うのを我慢しています。
(「勝手にしやがれ!」と聞こえそうです)


「ベタなこと」というのは世代によっては初耳と思われますが、
ジュリーという愛称で御馴染みの沢田研二さんを引き出してくることなのです。
もちろん日本レコード大賞に輝いている『勝手にしやがれ』を直後にぶち込む。
1行たりとも我慢をしなかったのです。

(前略)悪いことばかりじゃないと想い出をかき集めますと、(後略)

(前略)少年だって別にふざけて困らせたわけじゃない。(後略)

この辺が歌詞から引用。
そんなジュリーネタでした。

まぁ、バレバレだったかもしれませんね。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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コヨシ

Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
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《要塞皇オーディン》。

最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

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