コンテントヘッダー

着座方式にもの申す

野暮なことから書くとして…

前の記事の一節に「紙々の黄昏(カミガミノタソガレ)」という語を用いました。
これは北欧神話に出てくる終末「神々の黄昏」のモジリでして、
カード(紙)ゲームなので「紙々」としています。

また、レオ・レオと来るので「獅子」と「紙々」でも掛けてみたり。

野暮、終わり。


バトスピは最終的には個人戦。(川柳ではなくて)

レベルアップガンスリンガーの初期卓で身内や仲間や親兄弟との対戦を強いられるのは
苦痛であるといえば苦痛であるが、仕方なしと言えば仕方ない。

しかし、

1 2 3 4 5 6 7 8…
                 ← テーブル
25 26 27 28 29 30 31 32…

と着席した場合と、

1 2 3 4 5 6 7 8…
                 ← テーブル
73 74 75 76 77 78 79 80…

と着席した場合ではフラストレーションの度合いが異なると思うのです。

これだけ遠回りしても廻り合ってしまうのは、運命か!?
後者の方が諦めが付くというやつでしょうか。

「どちらかは必ず勝ち星1を得られる」と前向きに考えるのも一手。

ガンスリ以外のCS案もありましょうが、
今期もこの路線ですので不平・不満が少なくなりますように。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
最新記事
最新コメント
プロフィール

コヨシ

Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
初めてのXレアは
《要塞皇オーディン》。

最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

リンク
検索フォーム
カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
カテゴリ
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック