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HL決勝、お疲れ様でした

立て長の記事でスイマセン。

 9  北海道 13

 8  青森  10
 3  岩手  10
 5  秋田   8
 5  宮城   7
 2  山形   5
 5  福島   8

16 23区内 30
 6 23区外 14
11  神奈川 12
16  埼玉  20
13  千葉  21
 4  茨城   4
 1  栃木   3
 5  群馬  11
11  長野  16
 3  山梨   3

 7  新潟   9
 1  富山   2
 5  石川   5
 1  福井   1

10  岐阜  11
15  静岡  18
31  愛知  47
 8  三重  11

 4  滋賀   4
10  京都  13
30  大阪  37
14  兵庫  22
 4  奈良   3
 6  和歌山  8

 2  鳥取   3
 0  島根   0
 9  岡山  12
14  広島  21
 7  山口   7

11  徳島  13
 3  香川   6
10  愛媛  10
 0  高知   0

16  福岡  20
 1  佐賀   2
 2  長崎   2
 5  熊本   5
 6  大分  10
 0  宮崎   2
 4  鹿児島  5

 6  沖縄   7

「ハイランカーシードリーグ出場権」の都道府県別配布数です。
緑がスタンダードクラスで、青がマスタークラスの数。

ほとんどの地域でマスタークラスの配布数(大会数)が多く、
全国総数で見てもスタンダード365枚、マスター521枚と差が大きい。

マスタークラスは511枚でした。(訂正:2012年1月5日)

人口比率で考えると東京はやや少ない感は否めず、
逆に愛知県の突出した数字に驚かされます。

もしかしたら、他のカードゲームでも同じように愛知県の愛札精神が高いなら…

昔々(今もあるのか?)、サッカーの盛んな地域を指して「日本のブラジル」と
言われたり名乗ったりする県がありまして、それは静岡だったり埼玉だったりしました。
時には「サッカー王国」と呼ばれたり。

で、愛札精神が高いなら、「カード王国」と認識される日も来ることでしょう。

余談、むしろ脱線ですが、東海地方にはブラジルの方々が比較的多く住んで
いらっしゃるらしいので静岡が「日本のブラジル」に最も適しているとは考えています。


都道府県別のこの数字はバトスピの大会を行って頂いている店舗数であると同時に、
ユーザーの熱意の指標と言っても過言ではないでしょう。

「がんばろう東日本」というフレーズが飛び交った昨今ですが、
バトスピ界的には「がんばろう島根・高知」。
(4年目にして、国内に空白地帯があるとは…)

また余談で、「ハイランカーパス」の裏面には

■当カードは大会にて授与された本人以外に貸与、または譲渡することはできません。

と明記されているのですが、「ハイランカーシードリーグ出場権」には
そういった文言は一言もなくて、公式サイトの注意文にも
貸与、譲渡、売買、贈与に関する規制が見当たりませんね。(2012.1.3現在)
読み逃していたら申し訳ありません。

早いことに1ヶ月先にはCS広島。
シードリーグの滑り出しを含めて楽しみです。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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Author:コヨシ
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願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
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「城」と「城攻め」。

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