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部屋とボンバーと私

再告知となりますが、11月3日(火・祝)に
イベント「TCGのへや」内にてトレカの洞窟さん主催の
バトスピ非公認大会があります。

事前予約はこちら↓
第19回 TCGのへや

前回は128名枠に90名が参加。
今回も128名枠。CS期なので参加者増えるかな!?

暗黒戦士ボンバーさんがいらっしゃいます。
(これなら参加者500名超えますね)
しかも、ガンスリに参加。
(本戦には参加しないのかしら?)

とりあえず皆様、
ボンバーハンマー》を積んだデッキは
持ち込み必須でしょうよ。


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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戦国CS開幕!

「!」というのは子供だましだと知りつつ想いつつも
ついついタイトルに使ってしまいました。

待ち望んでいたチャンピオンシップ期に突入しました~
(2週間前の香港から既に始まっていましたが…)

※※※ 余談 ※※※

TVアニメ『バトルスピリッツ烈火魂』の
サブタイトルには1回を除いてすべて「!」が
入っておるのです。(この時点で第30話放送済み)

※※※ 余談終わり ※※※

戦国CS九州 公式レポート

代表となった各クラス2枠は

スタンダードクラス
 青緑タイダル型
 紫抜刀

マスタークラス
 ドライアン無限掌
 青緑

といったデッキの顔触れ。

九州代表誕生エピソードは
だーくねす・めあさんのブログを御覧ください。
戦国CSの長いお話

今更知ったのですが
「2Day開催のCSエリアでは、
 初日が予選、翌日が決勝」
なのですね。

1Dayと2Dayでは
立ち振る舞いが変わってきますわ~

以上、何もなければ、ライフでウケます!

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11月3日(火・祝) TCGのへや

非公認大会の宣伝。

「TCGのへや Vol.19」内にてトレカの洞窟さん主催の
バトルスピリッツ非公認大会がございます。

詳しくはこちら↓
TCGのへや Vol.19

TCG-room1103.jpg

日時 : 2015年11月3日(火・祝)
受付 : 11:00 - 11:45
場所 : 東商センター3F
参加費 : ¥1000
定員 : 128名

1本勝負のスイスドロー確定6回戦。
マッチングは機械で決まります。
(「TCGマイスター」かな?)

条件としては公式のCSに近い状態。
(人数、勝負本数、マッチングシステムにおいて)

とりわけ戦国CS参加予定者は出場しておくと
何らかの経験値になることでしょう。

さらに、2015年11月8日(日曜)はこちらへ!→芝山○○○祭

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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蠢く環境

2015年の関東近郊の非公認大会と
烈火伝第3章を時系列に並べる。

10月 3日 妖刀杯・双刃杯(静岡)

10月 4日 帝王杯(神奈川)

10月17日 烈火伝第3章 リリース

10月17日 SZK杯(埼玉)

10月18日 ムサシ頂上決戦(東京)


烈火伝第3章発売後の土日、青緑が猛威を奮った。
優勝だけでなく、予選突破においてモードデッキタイプ。

原因としては《戦国六武将ムドウ》のインパクトに
神霊王アメホシノミコト》が鳴りを潜めたことだと考えています。

烈火伝第3章前の帝王杯ではアメホシが頑張っていたのですけどね~

間もなく戦国CS九州。
現地には行けませんが、環境の推移・結果が楽しみです。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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烈火伝第3章 スペシャル番組

これ↓。今夜(2015年10月13日20時から)です。
スペシャル番組案内(公式)

次の日にはバトスピラジオもありまして、
良いタイミングに良い手数かなと。

烈火伝第3章環境、楽しみですね。

烈火伝第1章 ソウルコアの活用
烈火伝第2章 ソウルバーストと【起導】の展開
烈火伝第3章 強力効果【ソウルドライブ】登場

新ギミックの投下が目まぐるしいですわ。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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帝王杯 決勝R

カードゲームは話術の絡むゲームでして、
しゃべらないわけにはいかない。
静岡、本厚木と2日間を掛けて、
のどの調子は悪く徐々に声がかすれて行くのでした。

年中咳き込んでいて、本当にスミマセン。

帝王杯 決勝ラウンド開始
トーナメント形式の2本先取マッチ

帝王杯決勝R1
ギャー!全て茨の道。

決勝R 1戦目 関根さん(アメホシグレン)
西日本で最も活動が盛んなBeeのメンバー関根さんとの対戦。
最近は私の方で500㎞超えの遠征を控えているために、
こういった場所でないと対戦機会に恵まれないので
やはり本厚木の非公認大会はありがたかった。
1本目、相手のラショウを中心に早めのビートダウンで攻められる。
ネクサスがフィールドに1枚、トラッシュに1枚の状態で
アポ剣ヒドラ降臨。ヒドラのバトル終了時効果でネクサス1枚を
トラッシュからコア2個載せで配置。
するとフィールドにあった【強襲】で疲労したネクサスが
ラショウLv2効果で消滅。これを繰り返してゲームエンド。
2本目は五聖童子が時間稼ぎをしたのか、
相手はヒドラの連続攻撃に備えるべくスピリット展開。
アメホシコントロール体制が整い始める。
そこにUダゴンを投下したから大惨事。
バトル時効果で10、トリガーで1、ヒットで12の計23枚の
デッキを溶かしてゲームは終焉を迎えました。

2-0でマッチ勝利。

強豪プレーヤーの反応を見るに、
「ヒドラにダゴンは非常識(予想外)」なのかもしれない。


決勝R 準々決勝 柴村Pさん(次代)
バッチル本家の柴村さんとの対決。非公認大会での安定感は関東随一。
バースト(鉄拳明王)は剥がされてしまうし、
アルティメットと比べたら、アポ剣ヒドラのBPは可愛いものです。
闘い方が判らないながらも《海魔巣食う海域》が相手バーストを
封じたり、良いタイミングで《ハイドロ曝龍》が効いたり、
相手のミスも手伝って兎に角ヒドラのゴリ押しが通ったはず。
相手のバーストがムラサメなら負け、それ以外なら勝ち、
みたいな無理矢理【強襲】の盤面もありました。

2-1でマッチ勝利。


決勝R 準決勝 △さん(Uダゴン・キャッスル)
予選に引き続き決勝ラウンドでも対峙することに。
アルティメット・ダ・ゴン》による騙し討ちはもう効かない。
1本は廻りが良くて、こちらからUダゴンで仕掛け始める。
効果破壊した五聖童子により、こちらのライフが減ると
バースト《鉄拳明王》が出てきて【強襲】したりワチャクチャ勝利。
もう1本は《海帝国の秘宝》の配置により、
アポ剣ヒドラの手札封じを封じられてしまう。
ウォール系にしろ烈刀斬にしろヒドラ終了のおしらせである。
少し待ってから《リミテッドバリア》で秘宝をバウンス、
アポ剣ヒドラを降臨させるとゴリ押しが可能に。

2-0でマッチ勝利。


決勝戦と3位決定戦の時間帯は、普段なら観戦か
体力枯渇で寝落ちしているかなのですが、
自ら生き残っている事象に戸惑います。

決勝R 決勝 ゲンキくん(抜刀アルデウス)
最後は予選でも対戦したゲンキくん。
対戦前に「今までタイトルを獲ったことがない」とのこと。
ゲンキくんが勝てば初タイトルホールドな上、
本厚木非公認は「高校生が勝ち切る」ジンクスが踏襲できる。
私が勝てば「変わったデッキが勝ちました」となる。
どっちに転んでも、これはゲルマさんの勝ちなのだ。
「アルデウスVSヒドラ」。 蛇対決です。
1本目はネクサスで守るも紫の手数を押さえきれず敗北。
2本目は時間稼ぎの五聖童子がいなされた直後に
おかわり五聖童子を戦線追加。Uダゴンで締め。
3本目はLv2のWラショウ体制にこちらの動きが鈍化。
ライフ減少後に《鉄拳明王》で維持できるネクサス数も限られる。
相手デッキが19枚以下を確認後にUダゴンを投下。
しかし、トリガーカウンター《ネクロブライト》2枚でUダゴンは消滅。
本当は1枚処理してガードが成立したら、2枚目以降の
トリガーカウンターは使用条件未成立で手札戻りとのこと。
複数使えると覚え間違いしておりました。

いずれにせよ、この瞬間にデッキ破壊を
完遂できなかったので、敗北濃厚。

帝王終盤
敗北寸前の様子。stagさんのところから画像借用。
毎度、お世話になります。

画像を見ますにオレンジのスリーブ使用者が私なのですが、
プレイマットはないしスリーブも安物、盤面も寂しい。
最後はシオン背負ったアルデウス(アニメの組み合わせ)に
3点取られました。

1-2でマッチ敗北。

敗北後に背後で見守ってくれていたSKさんに
「Uダゴンでなく、アポ剣ヒドラの投下が正解では…」と教わる。
どうやら冷静な判断が出来なかったようです。
(常時、冷静ではないのですけどね~)
トラッシュのネクサスが乏しかったので
殴り切れないとしても数ターンゲームを楽しめたかも。

予選と決勝と計5ゲームを私はゲンキくんと闘い、
その短期間で相手のデッキを把握・記憶していない自分と、
その短期間で鉄拳ヒドラとの闘いの間合いをマスターした相手。
底力が結果に現れたと思われます。

結果 : 帝王杯2位

帰る頃には声が「酒焼けしたオカマ声」になっておりました。
スタッフの皆さん、帝王杯ありがとうございました~
帝王杯決勝R2

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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帝王杯 予選

バトルスピリッツ本厚木非公認大会『帝王杯』の予選開始。

使用デッキ : 鉄拳ヒドラダゴン

1戦目 マッチョさん(紫抜刀)
いきなり同行の士との対戦。
東京CS2010の7勝卓でミナミさんを下して予選突破した猛者。
それは2010年1月17日という昔。
マッチョVSミナミ戦が7勝卓の4卓目で
3卓目はミッキ~VSドナルド。
つまり彼こそがトナルドネイバーズの1人だったのだ!
(CS2009、CS2010での予選突破プレーヤーが
 その後数年間は東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬の
 バトスピ界を盛り立てていったと私は考えています。
 全国的に同じかな?)
前日の妖刀杯では予選突破からのベスト16入り。

召喚時持ち多数の紫とは、こちらの相性が良かったか。
《五聖童子》が相手テンポを止め続け、
アポ剣ヒドラが【強襲】して攻めきったかと。

2-0でマッチ勝利。


2戦目 らいさん(アンターク)
今年に入ってから静岡を中心に顔を合わせている
関西非公認雷杯の旗手らいさんとの対戦。
あちらは《バインディングルート》で、
こちらは《グリードサンダー》で手札攻めの応酬の一幕が見所。
誰も見てはいませんでしたが。
そんな手札減りバトルでは赤のドロソースを使える方が
リカバリーが早いわけでして、1本取られる。
他の2ゲームはヒドラでゴリ押ししたのですが、
Uセイリュービがガイアノホコを背負ってブロックしたら、
アポ剣ヒドラがBP負けしている紙一重の勝利もあり。

2-1でマッチ勝利。


3戦目 △(デルタ)さん(Uダゴン・キャッスル)
最近、他のカードゲームで日本王者となった△さんとの対戦。
改めておめでとうございます。
その公式サイトでの歓喜のポーズを見るや私は涙を流した。
バトスピCS2011名古屋決勝後の失意の△を
目にしていただけに余計に涙を流した。
当ブログの2011年4月に、その頃のレポートあり。

バトスピ勢は他のカードゲームで結果を残していると
ちらほら耳に入る。秋葉原で時たま顔を合わせる
かつてバトスピもやっていたクルセイドガチ勢の意見では
「シンボルとコアの2重のリソース管理が
 何かしらの糧になっている」とのこと。

さて、△さんとの対戦は青VS青ということで
「パーツ揃えた方の勝ち」の図式。
それまでお互い仕掛けないでしょうし。
1本目はデッキ破壊で私の負け。
私の残りデッキ5枚時点でUダゴンでの10枚破棄要求。
このタイミングでゲームに投了。
この残り5枚を見られたくなかったのでした。
2本目はこちらのUダゴンで勝った記憶あり。
△「ダゴン、入っているんですか!?」
足元(青スピリット)の少ないヒドラデッキに
ダゴンが同居しているのは不意打ちだったかも。
1本目の見られたくない残り5枚にUダゴンが潜んでいたのでした。
3本目はパーツ揃えが早くてヒドラでゴリ押ししたかと。

2-1でマッチ勝利。


4戦目 ゲンキくん(抜刀アルデウス)
浜の神童ことゲンキくんとの対戦。
スタンダードクラスの頃から、その実力が私の耳に届いていますし、
横浜の重鎮達全てから御墨付きを頂いているプレーヤーです。
CS2013東京のLv2卓で私が敗北して以来の対戦だろうか。
妨害系のネクサスと五聖童子が時間を稼いでくれて、
ヒドラの【強襲】が決まる。

2-0でマッチ勝利。


5戦目 キョウくん(Uダゴン・キャッスル)
名古屋のスーパーデッキビルダー、キョウくんとの対戦。
自身が複数回バトスピCSの代表経験者であり、
昨年(2014年)のCSチャンピオン(GC)の影の立役者。
CSや非公認でちょいちょい顔を合わせてはいますが、
フリープレーの機会もなく本当に久々の対戦。
青VS青ということで、廻りの良かった私が有利に
闘えたような。この辺の記憶はおぼろげです。
10枚ほどのデッキ破壊に対してはトラッシュが肥えて
逆に動きやすくなるヒドラなのかも。

2-0でマッチ勝利。


全勝で予選突破という以上に、普段手合わせ出来ない
有名プレーヤーと絡めたことが嬉しい非公認大会。

さて、決勝ラウンドでは体力・知力・時の運は保つだろうか…

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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帝王杯へ

本厚木非公認大会『帝王杯』へ行ってきました~

最大96名エントリー。
予選はスイスドロー確定5回戦。
2本先取のマッチ戦。制限時間40分。
A・B・Cブロックに分けられて、
各ブロック上位4名が決勝ラウンド進出。

招待選手4名を加えた16名で決勝トーナメント。
決勝ラウンドも2本先取のマッチ戦。

会場着くなり関東、静岡、名古屋、大阪の
強豪が雁首を揃えていてワクワクします。
強豪と云いましても「地元じゃ負け知らず」というレベルではなく、
CS代表経験者多数の全国決勝レベルでして、
もしこの日、本厚木に隕石が落ちたら関東と中日本の
バトスピが終わるといっても過言でないレベル。

注目のブロック分け。
帝王杯予選分け
写真取り忘れたので、stagさんのブログから有断借用。

油の乗った20代の代表経験者多数、
非公認でメキメキと名乗りをあげている学生諸子、
粒揃いのスタンダード強豪プレーヤー、
そして老練なミドルプレーヤー、
バトスピ大好きおじさん達。

予選はAブロックに配されてのスタート。
予選突破条件は、まず4勝1敗。
とりあえず勝ち越しを目標に尽力するさな。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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双刃杯へ

静岡非公認大会の会場「富士川ふれあいホール」の玄関では
鎮座する高瀬舟が客を出迎えてくれる。

高瀬舟
ピンボケで申し訳なし高瀬舟

会場脇を流れる富士川でお米の運搬に使われていたという。
実物は滅多にお目に掛かれないので拝みました。


静岡非公認大会『妖刀杯』の予選落ちプレーヤーを
参加対象とした『双刃杯』に参加しました~

ルールはざっくり書きますと、

1本勝負の勝ち残りガンスリンガー。
1人のプレーヤーは3枚の紙を持つ。
敗北者は勝利者に所持する紙1枚を渡す。
6枚紙を集めたら予選突破。
先着8名までが決勝ラウンド進出。
所持する紙が0枚で強制ドロップアウト。

いわゆる「スターチップ方式」です。
ただし賭け数は1。

使用デッキ : 赤起導

3連勝し、6番目に予選通過。

決勝ラウンドは 勝ち 負け 負け で最終順位6位。

双刃6
頂いた予選通過番号と最終結果のカード。

静岡非公認大会はこういった小道具が
しっかり準備されていて頭が下がります。
(テーブル番号なども含めて)

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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妖刀杯へ

静岡非公認大会『妖刀杯』に行ってきました~

参加者62名
1本先取
予選スイスドロー確定6回戦

使用デッキ : 金銀ライノ爆破

1戦目 × エムさん(パピヨン)
 先入観から赤起導な気がしてミツルギ牛を警戒していたら、
 パピヨン降臨&ヨルムン随行。多シンボル叩きこまれて負け。

2戦目 × 失念
3戦目 × 失念

2戦目か3戦目でツルを止められなかった記憶だけはあり。

4戦目 ○ 鷹さん(ロードドラゴンズ)
 同行の士と3連敗同士で対戦。
 増えた手札をグリードサンダーで落として、
 金銀ビートして勝った気がします。

5戦目 ○ 劣化幸村さん(失念)
 金銀グロウでコアを50個ほど増やし、
 次のターンでライノ爆破。

6戦目 ○ DONさん(忍風)
 相手の忍風低コストスピリットだけが並ぶ。
 もらえた時間を利用して、
 金銀グロウでコアを50個ほど増やし、
 次のターンでライノ爆破。

結果 : 3勝3敗

無限コアブーストのパーツと
ライノ爆破のパーツと
トラッシュからパーツを回収するパーツと
これらを阻害する相手カードを消すパーツと
防御パーツ。

浪漫構築のようでがす。


『妖刀杯』運営スタッフさん達に感謝を込めて。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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表と裏とクロとシロ

裏・忍将軍シロハガネ》。

「バトルスピリッツ烈火魂ウエハース忍風襲来」の新規Xレア。

フレーバーテキストは
「禁術解放!枷を解いた忍の力、思い知るがいい!」

忍風の里から禁術(ソウルバースト)が流出し、
追跡・回収の任は《忍将軍クロハガネ》の役。

締めに入ったクロハガネに対して、
シロハガネは禁術の行使側。

シロハガネとクロハガネの関係は如何に!?

黒と白の逸話1

表がクロで、裏がシロ…

昔々、こんな物語があった。

アスガルドにおいて双子は家を滅ぼすものとして
忌み嫌われていたため、誕生直後に風雪のなかに捨てられた。


捨てられて寒村で育つ兄。
貴族として不自由なく育った弟。

いずれ兄は己の出自を知る…

黒と白の逸話2

シド(緑色の方)が弟で、バド(白い方)が兄。
四半世紀ほど前のアニメコンテンツですが、
カード化(他のカードゲームで)されていました。

シロハガネがクロハガネの兄であることを希望。

黒と白の逸話3
記念撮影。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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初物【一騎打】

本日発売『最強ジャンプ 2015年11月号』。

漫画版『バトルスピリッツ烈火魂』は楽しく読みました。
TVとは違う別の味がありますね。

最強15-11A
いろいろとカードのふろくが付いてます。

とりあえず用があるのはこの子↓
最強15-11B

初の【一騎打】持ち。

昔々、学生の頃に歴史授業で「一騎討ち」とは
侍による名誉の戦と教わったことがある。

鎧で着飾り、騎馬であれば馬もデコッたであろう。
(カードゲームの対戦ならスリーブとプレイマット相当か?)
戦闘前に口上があると聞く。

「我こそはムサシの国の誰の誰兵衛の長男の
 ナントカナニガシである。」に始まり、
出身や戦歴を述べるに述べる。
個人情報を全放出だったのではなかろうか。

そして、対戦相手も同様にお返しの口上を述べる。
律儀にターン制。
(変身ヒーローが変身後に名乗りを挙げるのを
 悪であるはずの敵役が黙って聞くのは
 こういった侍魂にルーツがあるのでは
 ないだろうか)

で、いよいよ闘う「一騎討ち」。

戦の中に作法があった模様。

そんな作法も「元寇」が来てから廃れたと聞く。
前口上はあるわ、槍、刀、弓で闘う前提でやっている侍に対し、
「元寇」の攻めては問答無用にのっけから爆弾を投げてくる。

先攻1ターン目にアタックステップがあるかのように…


公式Q&Aを読みますに【一騎打】は

☆ BPを比べる効果である。
☆ 疲労はしない。
☆ バトルではないのでアタック時効果、ブロック時効果は発揮しない。
☆ 【一騎打】での破壊はBP比べによる破壊。効果破壊ではない。
☆ 破壊耐性持ちであってもBP比べによる破壊なので破壊は免れない。
☆ 「相手による自分のスピリットの破壊後」バーストは発動する。

☆ 【一騎打】は【影武者】で対象変更可能。
☆ 《機巧軍師シモカゼ》は効果を受けないのでBP比べはなくなる。

スタートステップはリフレッシュステップの前でして、
【影武者】できるコアがあるのかどうか…

【一騎打】という名の「不意打ちBP比べ」は新たなギミック。
烈火伝、楽しいですわ~

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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ぱねえっす、力皇さん

アニメ内ではA級バトラーになるには高いハードルがある。

彼もそのハードルをクリアしたのだろうか?
e_rikiou.jpg
『バトルスピリッツ烈火魂』の第18話「環奈と幸村」にて登場。

その名は「力皇(りきおう)」。
モチーフ不明。
とあるスタジアムを力で支配していたが、
環奈の依頼を受けた幸村の前に敗走する。

使用したカードは
1 アシガルラプター
1 サンゾック・ベア
1 ブレイヴデストラクション

下衆い感じがたいへん良く出ていて、
4人の取り巻きも下衆くて素晴らしいキャラ。

実写キャストは津田寛治。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

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コヨシ

Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
初めてのXレアは
《要塞皇オーディン》。

最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

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