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T ★君の合体スピリットは泣いている(T T)★

T字バトル

ショップバトルでも、チャンピオンシップでもあることなのですが、
合体スピリットのバトル時に上記写真のようにブレイヴだけを疲労状態にする
プレーヤーありけり。

いわゆる「T字アタック」という正しくないカードの処理でありまして、
代表決定戦ともなればジャッジ介入の対象であります。

T字アタック(もしくはT字ブロック)後にブレイヴが破壊された場合、
その合体スピリットが疲労状態であったことはゲームをしている両者は認識済みなので
残されたスピリットを疲労させるわけですが、まぁややこしい。

やはり最初から合体元のスピリットもブレイヴも疲労させてあげましょう。


ここまで言って「T字アタック」が治らないならば、何かしらのメッセージかもしれない。

「今日、わたし、Tバックなんです」
これが主なメッセージだと思います。知りたくないですよね、尻たくない。
(このところ、チャンピオンシップに野郎だらけで遊びに行くものだから、
 下品になりつつあります。下品は元々ですかな(笑))

よくよく見ると、T字アタックは腰椎が折れたようで痛々しい。

カードだけにTポイントカードに関する主張か…

それともここにきて『T-BOLAN』推しだろうか。
そんなことをされては、(勝敗に関する)“刹那さを消せやしない”し、
T字アタックを戒めることを“おさえきれない この気持ち”になる。

強いては対戦相手にゲンナリしてしまう。
『T.鬱(ティー・ウツ)』というやつだ。

L字バトル

もちろん、L字アタックもダメー!ゼッタイ。
ASKAら止めましょう。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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求む、フルパワー

例えば、
「4コスト、《要塞蟲ラルバ》を召喚します」

これはバトスピでは間違い。

カードの提示が先で、その後(支払いコストが計算されて)コアの支払いとなる。


正しくは、
「《要塞蟲ラルバ》を召喚します。支払いは4コア」となる。


先にエネルギーを発生させ、そのエネルギーを支払ってカードを使用する。
そういった手順の他のカードゲームは多々あるし、
(むしろそっちの方がポピュラーだったり、王道だったり、)
バトスピ以外のカードゲームでも遊んでいれば、
その辺の手順はごっちゃになったりしてしまうでしょう。

だけど、これは『バトルスピリッツ』である。


チャンピオンシップの代表決定戦となると、
この手順を間違えるとジャッジの介入が起こる。

普段とは違う大舞台、多くのギャラリー、これだけだって緊張するだろう。
ここにジャッジの介入まで起こるなら、いつものペースが乱されてしまうこともある。

場合によってはプレーヤーが委縮して、
いつもできていることができなくなることだってある。
(!?、スポーツの話でもしているような気がしてきました)

で、対策としては(何の対策かと申すと、大舞台で勝つ対策)、
普段からの正しい手順のバトスピをすることなのではないだろうか。

御子息様、御息女様が最後の最後の大舞台で勝つための詰めとして、
日常の練習で、土日のショップバトルで、正しい手順のバトスピを。


と、堅苦しく書きつつ、チャンピオンシップファンとしては
せっかくの決勝戦ならばフルパワーでの闘いを観せてもらいたいなと言うのが本音。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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CS東北HCマスタークラス決勝

敬称略でお送りします。


CS仙台2014C決勝戦(マスタークラス)

くらげ vs ユーヤ

じゃんけんに勝ったユーヤ、《双翼乱舞》のメイン使用からゲームスタート。
バースト伏せてエンド。

くらげは《旅団の魔天楼》を2棟建てて、バースト伏せてエンド。
彼は昨年のCS北陸2013GCの覇者。
また昨年のCS東北2013HCは予選突破後、ベスト8。
今年、CS北陸2014GCも予選は通過している。
2年連続でGCとHCを両方予選突破は快挙である。

ユーヤ、早速牙を剥く。
ライト・ブレイドラ》、《デブリ・ザード》、《リューマン・クロウ》と
繰り出してフルアタック。
くらげのライフはあっという間に残り2。

くらげは《ネガ・テュポーン》を召喚。【連鎖】で1ドロー。
小物に対して強い奴が来た。さて、守れるか…

ユーヤは《アルティメット・サジット・アポロドラゴン》を召喚。
あまりにも早い展開にどよめきを隠せないギャラリー。
不足コアはライト・ブレイドラから!といったように
小物スーサイドでのフィニッシャーの登場である。
迷うことなく《アルティメット・サジット・アポロドラゴン》でアタック。
何らかの対策なく、トリガーがWヒットするならばゲームが終わる。

トリガーでめくれたのは《ソードール》、《ドクトル・ファウスト》。
Wヒットならずも優秀ブロッカーである《ネガ・テュポーン》の除去は可能。

しかし、くらげは【トリガーカウンター】で《剣星鎧ソードフィッシュ》を投下。
ネガ・テュポーン》に直接合体でU・サジットをBP13000で返り討ちに。
形勢逆転。

その次のターンで、
 《ジャコウ・キャット
 《スカル・ガルダ
 《ジャコウ・キャット》と大展開のくらげ大反撃。
デスマサカー》で相手バースト(《龍の覇王ジーク・ヤマト・フリード》)を
破棄しつつ(紫スピリット回復しつつ)のフルアタック。

途中、《双光気弾》でブレイヴを剥がされても攻撃の手は緩めず。
くらげは相手ライフを陥落させた。


連年の代表入り、おめでとうございます、くらげくん。


【トリガーカウンター】での大逆転のようにも見えるが、
魔天楼、魔天楼、ネガ・テュポーンと展開することで
フィールドにシンボルを蓄えながらの手札は常に4枚以上をキープ。
後攻2ターン目には己のデッキから9枚は引いている。
コントロールされた大逆転なのだろう、これでこそ猛者。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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CS東北HCスタンダード決勝

今期CSは札幌、名古屋、新潟、沖縄、仙台と足を運んでまして、
それなりにデータを録ってきてはいるのですがなかなか記事にできず申し訳ないです。


CS仙台2014C決勝戦(スタンダードクラス)

トモヤ vs ヒロキ

ジャンケンに負けて先攻と取れされたヒロキからのゲームスタート。
ボーン・ダイル》を召喚してエンド。
もうお馴染み過ぎて何も語ることのないシンボル追加スピリットだ。

後攻のトモヤ、《ピジョンヘディレス》2羽召喚後に《旅団の魔天楼》配置。
バーストを貼ってから《ピジョンヘディレス》でアタック。

この時、《旅団の魔天楼》のLvは不明。

最初の一撃をヒロキはライフで受けた。

その後、鳩の2撃目が行かなかったので魔天楼はLv1だったのだろう。
でなければ、コアを飛ばしに行くだろうし、コア飛ばされ確定なら、
ボーン・ダイル》はブロックしただろうし。

ヒロキ、《ジャコウ・キャット》を召喚。ダイルがいるので1コア支払で出る。
このあたりで一旦ジャッジの介入があった。
スタンダードクラスでありがちなのだが、カードをプレイする際、
「コストの支払い → カードの提示」の順で進めると介入が起こる。
正確には「カードの提示 → コストの支払い」である。
「1コスト(支払い)、ジャコウ・キャト召喚」ではなく、
「ジャコウ・キャット召喚します。支払いは1コア」でないと介入されます。

ザグナ・オリックス》が《ジャコウ・キャット》に合体して攻撃開始。
寝ている《ピジョンヘディレス》に指定アタック!
ザグナ効果で「機獣」にコアまで載る。
ジャコウfeat.ザグナに2個目のコアが載る。
相手フィールドに触りながらのコアブースト…白紫ファミリーの恐ろしき一員。

襲撃を受けたお休み中の《ピジョンヘディレス》。
鳩が豆鉄砲を喰らったような顔をしていたかは定かではないが、
そもそもヘディレス、首(顔)がない。

系統「無魔」にはいくつかの属といいますか種といいますかがありまして、
ピジョンヘディレス》は「首無し属」に分類されよう。
皆様、《首無し騎士デュラハン》をお忘れなく。

さて、《ピジョンヘディレス》がBP負けで破壊されてバースト発動。
マーク・オブ・ゾロ》でジャコウfeat.ザグナのコア2個はトラッシュへ。
その後のフラッシュ効果でヒロキの場は更地に。
おそらく《ザグナ・オリックス》と《ボーン・ダイル》に1個ずつコアを
載せて《マーク・オブ・ゾロ》のフラッシュ効果を迎えたものと思われる。

ぬぬぬ、紫がバーストを伏せたならば、
妖華吸血爪》と《マーク・オブ・ゾロ》は、いの一番に意識したいところ。
決勝のガラス台まで来るプレーヤーなら弱いわけがないし、
この一般常識を知らないわけがない。やはり魔が棲むのか、それとも…

更地にしてやったりのトモヤ、バーストをセットして、
手札に戻ってた《ピジョンヘディレス》、及び《ソウルホース》を呼ぶ。
ソウルホース》で1点だけ殴ってターンを終える。
こちらはこちらでドロースピリットが来てない感じが不安ではある。
でも、まだ4ターン目。脱線気味で試合を長く感じさせて恐縮です。

ヒロキ、《双銃機神ディルム・ダイナ》で反撃開始。
【重装甲:赤/緑/青】で紫の前には頼りない一機ではあるが、
アタックにより最大の仕事「相手のバースト破棄」は完遂。
このアタックでライフを1減らして守勢に入る。

紫のトモヤ、《ボーン・トプス》と《冥騎獅アロケイン》を戦列へ。
盤面は紫スピリット5体 vs 白スピリット1体。残るライフは3。
フルアタックの結果、攻めきれずに有用な防御札がなければ負ける。
当たり前バトスピである。(字余りな上に語呂も悪いが)
ここは攻めずにエンド。作戦としては「アルティメット待ち」か。

白のヒロキ、《剣星鎧ソードフィッシュ》を素出し。
相手のアルティメットが火を吹く前に出ておかないと、
小物スピリットに殴り倒されてしまっては元も子もない。
バースト貼って、守勢崩さず。

冥侯爵フォカロール》を召喚。ドローがススム君。
なかなか良い趣味の仮面をしておられる貴族のフォカロール氏。
次に《ピジョンヘディレス》3羽目がポッポと出てくる。
来ません、アルティメット。
これ以上アルティメットを待ってはいられない。
テュポーンでもグリフォンでも、厄介なのが出てきそうだし。
紫軍団の攻撃が始まる。
冥騎獅アロケイン》からアタック。
これをライフで受けたヒロキはバースト《絶甲氷盾》で攻撃を食い止める。

守勢を続けるヒロキは《水銀海に浮かぶ工場島》を配置。
おそらくLv2。これで紫マジックと魔天楼は怖くない。
ただここでもジャッジの介入があった。
また「提示と支払いの順番」である。
己のゲームのテンポが崩されてしまう介入にも思えますが、仕方がない。
ジャッジは正しい仕事をしている。
まだまだ守勢でターンエンド。

攻勢のトモヤ、《旅団の魔天楼》2棟目、《ソウルホース》2頭目をフィールドへ。
紫軍団の攻撃が再び。
冥騎獅アロケイン》からアタック。
いざという時の【スピリットソウル:紫】だと思うのだが、
フルアタックの際は突一と化すアロケイン。
これだけ紫シンボルがあれば、不要といえば不要。
Lv2効果で残ることも可能だが、紫ならば破壊されるのも仕事!

「第2波、来るぜ!」水銀海に浮かぶ工場島の工場長が叫ぶ。
工場長「ドリームネビュラ発動」
攻撃中のアロケインは手札へ。
【連鎖:条件《紫シンボル》】でオシャレ仮面のフォカロール氏のコアが飛ぶ。
続く紫の攻撃。フルアタックである。
工場長「コアドレイン発動!」
工場長「デスマサカー発動!」
このターンを凌ぎ切った。ライフは1。だが、死ななきゃ安い。(もう死語か!?)

耐えに耐えきった白のヒロキ、反撃に移りたいところ。
最も望まれるのは《黒皇機獣ダークネス・グリフォン》である。
出てくるなり、盤面によってはバウンスして、ドローして、
ダブルシンボルで連続攻撃と押し切れるフィニッシャー。
決定打に欠けるが《ネガ・テュポーン》で攻めつつの守備の延長か、
ブロッカーはいるのでもう1ターン凌げるマジックでも良い。
まず《旅団の魔天楼》を配置。悪くない、2個目の紫シンボルは悪くない。
引いて来れるか、キーカード。
しかし、引きが温かった…《剣星鎧ソードフィッシュ》を守備列に入れる。

紫のトモヤのフィールドに《冥府三巨頭クイン・メドゥーク》降臨。
アルティメット・サジット・アポロドラゴン》対策の1つと思われる。
このガラス台に来るまでに、さぞ活躍したことだろう。
出戻りの《冥騎獅アロケイン》も戦列に加わり、またもやフルアタック。

工場長「第3波、来る!ぬぅ、手札が…1枚。しかも守れぬ」
凌ぐ方策なく、始終守勢のヒロキのライフは0へ。

紫のトモヤの勝利。


東北代表おめでとう、トモヤくん。


「ジャッジによる介入」のお話は今月中には書きたいと思っています。
主旨は「正しいバトスピをしよう」となる予定です。
ジャッジ批判ではありません。
乞うご期待しないでください。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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石は投げられた

【一石を投じる】

辞書によりますと、
「(石を水に投げ込むと波紋ができて次第に外へ広がっていくことから)
 反響を呼ぶような問題を投げかける。」という意。

CS東北2014にて代表に昇り詰めたデッキを記しますに、

GCマスター   緑(アリエスコントロール)
GCスタンダード アルティメット・サジット
HCマスター   白紫
HCスタンダード 紫(おそらくUベルゼ型)

今期CSは白紫環境に始まり、Uサジットが風穴を開けて今に至る。

バトスピチャンピオンシップのMC(司会)さんも緑の代表入りに喜んでいた模様。
(白紫や赤にうんざりしていたのでしょうか?)

司会さんに関して小話をしますと、実はMCではなく、MS。

MCは「master of ceremonies」であるが、我らの司会さんは「master staff」なので。


アリエスコントロールで代表になったセフィロトさんの承諾の元、デッキ紹介。
コメントも頂きまして、少し加筆して後述。

デッキ名は公式発表で。

2 クイック・モスキー
1 タマムッシュ
3 ダンデラビット
3 ヨロイフクロウ
2 リカオスパーダ
2 大怪虫リオック
2 風の覇王ドルクス・ウシワカ
2 白羊樹神セフィロ・アリエス
2 蜂王フォン・ニード
2 バーストタートル
1 導化姫トリックスター

2 黒蟲の妖刀ウスバカゲロウ
1 バルカン・アームズ

2 アルティメット・カイザーアトラス
2 アルティメット・キングタウロス

1 双光気弾
2 キャノンボール
1 ストームアタック
2 ハイプレッシャー
2 ネオ・ハンドリバース
3 絶甲氷盾



以下、採用理由

クイック・モスキー
ウシワカ、バーストタートル召喚のために破壊される前提で使うので
BP1000が欲しいため採用。
今ならに《ムシャ・ツバメ》に替えると思います。

ヨロイフクロウ
予選で白紫が多かったので申し訳程度の牽制として武者チキから変更。

蜂王フォン・ニード
単騎でフィニッシャーになるし、アルティメトの採用枚数を減らした結果、
ダンドリオンの究極軽減が不要になったため。

バーストタートル
しゅくりさんのオススメ
白紫相手なら緑って時点で工場島のレベルも上げてこない。
テュポーンの駆除やウシワカ前提の相手のプレイを乱せるから。

導化姫トリックスター
コアブ前提の緑だからタッチで入れても最強のサルベージになるし、
忘れられがちなLv2効果はグリフォンやバーストを囮にしてディルムも破壊できる。
そして、何より可愛い。

ハイプレッシャー
Uサジットの効果で一番辛いのは毎ターンほぼ2体除去をしてくる事。
カウンターで1ターン拘束できればそれだけで勝ちに繋がるので。
また、Wトリガー故にハイプレッシャーのガード条件も満たしやすいのも相性が良い。
コスト制限があるとしてもフラッシュも優秀ですし。

ネオ・ハンドリバース
最強マジック。
奇襲性の高い5000パンプなのでリオックの自爆特攻と見せかけて、
テュポーンを撃ち取れたりします。


セフィロトさん、情報提供ありがとうございました。

代表デッキともなると、公式発表後にはコピーするプレーヤーもいることでしょう。
それだけでも一石は投じられたのではないだろうか。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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沖縄は燃えているか

『パリは燃えているか』という映画がありまして…

第二次世界大戦時のドイツ占領下のパリを解放するお話。
降伏にあたり、ドイツのコルティッツ将軍にヒトラー総統から命令が下る。

「パリを破壊して燃やせ」と。

しかし、コルティッツ将軍はガン無視してパリを守ります。

最後の方の台詞だったか、
「パリは燃えてるか? パリは燃えているか?」と執行の確認が入る映画。


さて、沖縄は燃えているか?

真っ赤に燃えていました。
そう、《アルティメット・サジット・アポロドラゴン》の猛威に。

代表となったのは(優勝したのは)こういったデッキ傾向の顔ぶれ。

GCマスター   アルティメット・サジット・アポロドラゴン
GCスタンダード 白紫
HCマスター   颶風ガルード
HCスタンダード 白緑タッチ紫

準優勝は公式公表されないのですが、
HCマスター   アルティメット・サジット・アポロドラゴン
HCスタンダード アルティメット・サジット・アポロドラゴン

そして、そして、これまた公表されない情報として、
GCマスター2位 ペンタン
GCマスター3位 聖命
GCマスター4位 アルティメット・サジット・アポロドラゴン

メガデッキが環境に風穴を開けてくれた賜物か?
沖縄特有の環境か?

CS2014後半戦、面白くなってきましたね。

以上、何もなければ、ライフでウケます。

テーマ : バトルスピリッツ
ジャンル : ゲーム

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Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
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《要塞皇オーディン》。

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「城」と「城攻め」。

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