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プレミアム

ギリギリボーイズの皆様へ

※ギリギリボーイズとは期限が迫るまで動かない漢達。
 ギリギリまで出発しないし、テスト勉強だってギリギリまでしない。
 もちろん夏休みの宿題もだ。

完全受注生産の商品の予約締め切りが近付いています。
「ギャラクシー渡辺プレゼンツ
 バトスピ大好きスペシャルデッキ&ドラマセット」

販売期間:7月31日17時まで

バトスピ大好きスペシャルデッキ&ドラマセット

このプレミアムバンダイの完全受注生産は予約を逃すと
入手困難に陥るので購入希望者はお急ぎを。


封入カードの内でシングル価格で高価なものや現役活躍のもの、Xレア、
今となっては入手が難しいカードを挙げますと(左の数字は枚数)、

1 放浪者ロロ
1 英雄巨人タイタス
3 天秤造神リブラ・ゴレム
1 鳥獣烈神ガルード
2 バルカン・アームズ
3 リボル・アームズ
2 ブリザードウォール
3 ストロングドロー
3 絶甲氷盾
2 秘剣燕返
1 調教師ライナ兄弟
1 剣王獣ビャク・ガロウ
1 巨人猟兵オライオン
1 独眼武神マンティクス・マサムネ
1 巨人勇者ペルセウス
1 魔神エル・ブラド
1 拳闘巨人ジャスティン
1 インビジブルクローク

判明しているだけでも電卓を叩いてみると結構なお値段かと。
フリーハンドでザックリ電卓叩いたら上記だけでも¥14,200-になりました。
皆様も良かったらお試しを。

更にMCスワベデッキ『雨垂れ石を穿つ』はTOP SECRETで未発表。
彼の名誉と誇りに賭けて購入者には損をさせない構成が期待しています。

箔押しパーソナリティカードが3種、
番組内で募集したオリスピのカードが6種(バトルで使えます)、
カードケース、
ドラマCD、
etc …

これで¥5,250-(送料・代引き手数料別)。
お買い得ではなかろうか?

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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ダディとパパ(続き)

(前回の『ダディとパパ』のつづき)

ダディJr.は勝った。
ダディはこの勝利に違和感を覚え、再試合を運営側に直訴する。

マスタークラスの決勝戦の2人はしばらく待たされてから試合を開始。
そのマスター覇王が決定した後にジャッジの代表が
先の試合についてのコメントを出した。

その内容は審議の結果、処理ミスがあり、
ジャッジが介入せずにゲームが終了してしまった。
再試合は行わず、両プレーヤーのみによるゲームの決着を
尊重する体裁を以って、正式な結果として頂きたい。
申し訳なかった、と。

客席にいた1人である私はそう受け止めた。
そう受け止めたが、前向きに咀嚼して咀嚼して無理に嚥下して。
そう思わなかった聴衆も多くいるに違いない。
感情的には私も皆と同意見であった。

大勢の人の前で謝るということだって慣れていることではない。
世の中には「大人の事情」というブラックボックスが存在し、
そのブラックボックスに彼も不条理を感じているならば、
彼もまた被害者である。

ダディJr.はそのコメントを自分達の試合の話とは思わなかったかもしれない。
まだ幼い少年。
コメントを聞いてなかったかもしれないし、
ついさっきの試合(マスターの決勝戦)のことかと思ったかもしれない。

優勝インタビューを受けたダディJr.は巧く言葉が出てこない。
それはジャッジのコメントに対して想うところがあったのではなく、
緊張がそうさせていた。
これまでの経緯から悲愴を重ね合わせてしまいそうになるが、
一部のギャラリーの思い過ごしであったようだ。
そして、この一部のギャラリーは決勝を闘った2人の味方である。

父親と息子。
バトスピ界でこの組み合わせは多い。
またバトスピは父親がのめり込むという稀有なカードゲームである。
バトスピに夢中の息子(と自分)のための家族サービスの話を聞くことも
ひとつやふたつではない。

ダディは覇王となった息子とステージ裏で再会する。
激しく喜びを分かち合いたい。
が、複雑な心境のため、静かに褒めるに留まった。

ダディは準優勝者であるパパJr.と話をする機会を得ていた。
ダディ「あんなことになってゴメンな」
パパJr.「あのままやっていても僕が負けてました」

そんなマスタークラスな発言にダディもパパも救われる。
このやりとりを多くのギャラリーもジャッジも知らない。




公式見解が発表されましたね↓
バトスピ覇王チャンピオンシップ ジャッジからのご報告

以上、何もなければ、ライフでウケます
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ダディとパパ

事実に基づくフィクションを。
信じるか信じないかは自由。


とあるダディと、とあるパパがバトスピMAX会場のメインステージ前にいた。
どちらも息子の出場する全国決勝トーナメントの応援のためだ。

ひょんな人違いからダディとパパは一緒に観戦することとなった。
運良く両者の息子達はトーナメントの別々のブロックに分かれていて、
「強豪の集まる中で1勝でも多く進めると良いですね」とダンディなやり取り。
会うのであれば、決勝戦である。

「決勝で逢おう」と言ったかどうかは定かでないが、
ダディとパパの息子達は決勝戦のガラス台を挟んだ。

ステージの下でダディとパパは
「どちらが勝っても相手を気にせずに喜びましょう」と堅い握手。
熱いのはステージの上だけではなかったのである。

そして、決着のシーン。

ダディJrがキャンサードwithシユウでアタック。効果でデッキを5枚破棄。
からのフラッシュで《ネイチャーフォース》! 蟹はLv2へ。

パパJrのフィールドには《オリンピアの天使アラトロン》がいる。
バーストも貼ってある。
本来ならば減るライフは1。

パパJrはまずライフを1減らした。
オリンピアの天使アラトロン》の効果で
「ターンごとにスピリット1体から1までしか減らされない」は分かっている。
ダブルシンボルのアタックだが1ライフは喰らう。
その後すぐにパパJrは「もう1点減らします」と自主的にライフを0へ。
アラトロンが追加ダメージからも守ってくれることを失念していたようだ。

この処理において、ジャッジが追加ダメージを促すこともなかったし、
プレーヤーからの質問を受けて裁定を下すこともなかった。
ただ、処理ミスに対して介入もしなかった。

パッと見は勝負が着いたとしか思えない。
ギャラクシーさんの「勝負ありッ!」と高らかなMCが響く。

ギャラリーの一部は追加ダメージが無効なことに気付き、どよめく。
勇気を出して処理ミスをジャッジに伝えたい有識者は複数いたはず。
しかし、「ギャラリーは一切の発言不可」に縛られている。
ギャラリーは良く我慢(遵守)したと思う。
最後の砦が壇上のジャッジであったのだが動きはなく、
ガラス台の上は片付け始められたのであった。

ジャッジにはリアルタイムで処理ミスに気付いてもらいたかったが、
同じバトスピ界(メーカー、デザイナー、ユーザー他)にいる者として
一方的に責める気にはなれない。それはまた別記で。

引き続きマスタークラスの決勝戦のスタンバイへ。
己のデッキを待つマスターの両者。なかなかデッキが現れない。
彼らのデッキに問題があるのではなく、
衆目察知の通り、先ほどの試合の審議が裏方でなされているのだろう。


つづく。

長いので今回はここまで。

もう金曜でして、公式見解が出るかも知れませんね。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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KFCへ舵をとれ

「処理ミス」とか「ジャッジの介入」について書くはずでしたが、
優先事項がありまして…

武者ムシャ

タマムッシュ》が1枚制限ということで、
3コストのコアブースト要員が必要かもしれない…

武者ムシャ・チキンカツサンダース》が要るかも。

そんなことを思い立って今更KFCへ行ってみると、
バトスピのキャンペーンが終わってました。
(セサミストリートのグッズが店頭に!)

いつもギリギリで動くからいけませんなぁ、ギリギリボーイズは(笑)

お店のスタッフに駄目元でバトスピの有無を尋ねますと、
厨房の奥から在庫を出して頂けまして、お手数掛けました。

ミニヤマトである《鶏肉の覇王ジーク・ケンタ・フリード》も
KFCキャンペーンのドラゴン第3弾に封入でお得。

龍の覇王ジーク・ヤマト・フリード》も制限ですね。
これはKFCに滑り込むしかないでしょ。

MAX前までは4枚目のヤマト扱いでしたが、
新制限を知ってしまってからは
ひょっとすると主力足り得る時期も来るかと思ったり。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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覇王決定戦(スタンダード)

ついに頂上大決戦。

バトスピ覇王チャンピオンシップ
全国大会
スタンダードクラス 決勝戦

ラストCSであった大阪でのスタンダード決勝戦では
モニターが試合が終わるころまで映らず観戦者泣かせであったが、
MAXではそんなトラブルはなくメインステージ前ということでベンチ完備。
年々、改善されていて嬉しい限りです。

希望としては1試合1試合じっくり観させてもらいたいのですが、
別の日の別会場でないと無理な要求ですね。
この全国決勝の試合はすべてグレードが高いはずなのに…観たいなぁ。

そんなダッシュ勝平なことばかり言ってないで対戦レポを。
それ、朝飯前の当たり前田のクラッカー。
(小学生も読んでいると聞いているブログですが、ブレーキ全壊でして)

テンポのために敬称略。


ウチダ リョウタ(東海エリア代表) vs ニシクボ カズキ(四国エリア代表)

リョウタの《ストロングドロー》からスタート。
トラッシュへ切った札は光の反射で判別できず。

カズキ、ノーアクションで己の最初のターンを終える。

リョウタは《双翼乱舞》で手札増強。
デッキの廻っている感がギャラリーに伝わる。

カズキ、《風の覇王ドルクス・ウシワカ》を素出し。
ノータイムのアタックでライフを1削る。

リョウタ、《オリンピアの天使アラトロン》を召喚。
複数ダメージ対策とデッキ破壊対策が出来る逸材である。

書き忘れていたが、この時点でリョウタはバーストセット済みで、
カズキはノーバースト(バースト貼ってないということね)。

この決勝戦に至るまでに近いテーブルでバトルをしているため、
お互いのデッキタイプは両者が知っているかもしれない。

カズキはウシワカ単騎でアタックを続け、相手ライフを3とした。
手札を使ってないのは純粋に展開できない場合か、
召喚効果を使わない作戦かのどちらかだ。

リョウタ、《巨人猟兵オライオン》をドスンとフィールドへ。
声優イベントでオライオンのCVをやってましたね。
ドスン釘ヒカルどころではない。12寸釘ササル君。
カズキのデッキは12枚吹っ飛んだ。

デッキ破壊に対して攻めたいカズキは《光速三段突》で
巨人猟兵オライオン》をデッキボトムへ。
そして、ウシワカの単騎攻めが続く。
この攻撃はアラトロンのブロックでライフには届かなかった。

リョウタ、真骨頂の《颶風高原》&《鳥獣烈神ガルード》をキめる。
【烈神速】を警戒してか、アタックせずに待ち構える。

カズキ、《シユウ》をウシワカに合体。
鳳翼の聖剣》を配置。


鳳翼の聖剣
Lv1-Lv2
このネクサスが配置されたターンの間、自分のデッキは破棄されない。
このネクサスカードは相手のスピリットの効果でデッキから破棄されたとき、
コストを支払わずに配置される。


ウシワカwithシユウがアタック。効果で5枚破棄! …とにかく5枚破棄だ!
Lv2までのガルードではブロックはできないが、
リョウタは《ブリザードウォール》で凌ぐ。しかし、ライフは着実に減り、2に。

リョウタ、《鳳翼の聖剣》があってはデッキ破壊は難しい。
実質ダブルシンボルで攻めるか、ネクサスを割るかの2択に迫られる。
バルカン・アームズ》で手札整理、《リバイヴドロー》でデッキを掘り掘り。
コアも増えたことだし、廻ってる感は半端ではない。
オリンピアの天使アラトロン》をおかわり。


オリンピアの天使アラトロン
Lv1-Lv2-Lv3
自分のバーストをセットしている間、お互いのライフは、
ターンごとにスピリット1体から1までしか減らされない。


バーストは貼りっぱなしであるため、withシユウも怖くはない。

カズキは覇王編になっても色褪せない《巨蟹武神キャンサード》が出陣。
コアブーストを一切していないためにLv1での召喚。
キャンサードwithシユウでアタック。効果で5めくり。
からのフラッシュで《ネイチャーフォース》! Lv2だガニ。
劉備制限後は積む人増えそうな《ネイチャーフォース》。
リョウタのフィールドにLv3スピリットは2体居ない。
ライフが2減って、決着!?


ニシクボ カズキ君、覇王おめでとう!
ウチダ リョウタ君、準覇王おめでとう!

様々な怪情報や伝聞が流れているかもしれませんが、
試合自体は上記の内容です。

処理ミスに関しては次回の記事にて。

以上、何もないということもないけど、ライフでウケます。
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ボンバーステージ

ボンバー歌謡ショーに行ってきました。

歌謡ショー

本当に弾き語りをなされてました。

横で何やらMAX的な催事も盛況でしたが、
ボンバーの支配する特設ステージが想像以上に人気があります。

ボンバー勢というのがはっきりと存在してらっしゃいまして、
私のようなガンスリにふらふら、
サイン会にふらふらしている準ボンバー勢とは格が違うのでした。

ボンバーが来る前からステージ前で待機、
客席側から野太い反応で盛り上げる真ボンバー勢。
素晴らしい集団であります。

カードゲームのイベント内での異質っぷりがたいへんツボでした。
これは癖になる。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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ボンバー勢の真価が問われるBS

バトスピMAX ボンバーぶらりステージ ~ボンバースペシャルショー~編

「BS」というのはバトルスピリッツの略ではなくて、
ボンバースペシャルショーの略だったのだと今気付きました。
4年間ちっとも気付かなかったことを恥ず。

動画配信の『恋のガンスリンガー』はフルアカペラだったので、
弾き語りは楽しみですね。
シンガーソングライター「ボンバー」のファーストライブは
見逃せません。(略して《ミノガメン》)


対戦カードも複数組まれていまして、『vs サイ・ジャック』が特に気になります。
サイ・ジャックありがとう!バトスピやってくれて。
今日は今日で「最強Vジャンプフェスタ2012」でお忙しいというのに、
ありがたいことです。

ガンスリに浸る時間が限られてしまいましたわ。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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前日練習場

MAXの前日である7月21日(土曜)、
都内にて『バトスピ練習場』を設けました。
(急な告知でスミマセン。)

「練習と休憩と交流」が主な目的で大会企画は考えておりませんが、
バトスピの準備運動くらいは思う存分できることと思います。

年に1回全国からプレーヤーが東京へ集中するならば、
憩いの場があっても良かろうと思っての開催です。


イベント名 DONさんのハニーハントMAX

日時 2012年7月21日(土曜)

時間 13~22時(出入り自由)

場所 江東区総合区民センター

17時半までは第4会議室。 17時半からは区民館和室。

参加費 施設料金を参加者で割り勘(¥100ほど)


都内のショップバトル後に来るのがちょうど良いかもしれませんね。
最強Vジャンプフェスタ後でもどうぞ。

フリープレーは1度始まると席替えのタイミングが判り辛いので、
巧いこと乱取り出来る形式は考えておきます。

非乱取り組として、黙々とデッキを廻す卓も用意可能です。

ゴミが捨てられないので、
各自商品を買ったところで処分できるようにお願いします。


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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MAX2012の前日SB

MAXには特設ステージがありまして、
MAXの決勝の前後に「ボンバーのぶらりステージ」があります。
「ボンバーのぶらりステージ」の合間を縫ってMAXの決勝があります。

40分のステージを3本、なんか心配。
ガンスリの真っ最中で、メインステージでは声優イベント、
サイン会まで被っているし…

それはさておき、
MAX前日(2012年7月21日)の23区内のショップバトル情報。


ホビステ秋葉原
席数36(だったはず)。
普段はスイスドロー(1本勝負)形式ですが、人数多寡の場合、
1回戦目を予選として「1没=ドロップ」の可能性もあります。
1試合の制限時間は30分。時間切れは強制引き分け。
上位賞にシングル券が進呈されるため、引き分けも無意味ではないお店です。


ZERO
東京スカイツリーから最も近いカードショップのZERO。
カードに興味のない家族が一緒の場合は、スカイツリーの麓のソラマチを
楽しんでもらうのも良いことでしょう。
大会はいつでもシングルエリミネーション(いわゆるトーナメント)。
時間制限がないので、早く試合が終わった勝者が待たされることもしばしば。
そんな待機時間は野試合で有効利用を。
ショップバトルは13時からで、ブードラは16時からです。
スカイツリーの公式キャラは「ソラカラちゃん」ですが、
地元商店街の公式キャラは「おしなりくん」です。
御土産には「おしなりくん」をどうぞ。


ゲームズマーヤ
だいぶ前にお邪魔した時はデュエルスペースが狭かった記憶があります。
(長テーブル2台だけだったような気がします)
基本的にTVゲーム屋さんです。
バトスピとは別コンテンツのPSPのゲーム内に登場することで有名らしいです。
その別コンテンツ的には聖地かもしれません。
そのとある別コンテンツのファンでもある方は上京の記念に
マーヤさんのショップバトルがお勧めです。
スイスドロー1本勝負でした。


フルコンプ渋谷
このお店には行ったことがないので何も語れず。
東京スカイツリーが新し過ぎてベタだとするならば、
渋谷でこの2012年に見ておきたいのは『明日の神話』という壁画でしょう。
「渋谷ヒカリエ」という新名所が出来たてホヤホヤですが、
私を含めたこのブログの読者が興味のないことでしょうし。
やはり壁画推しで。


カードキングダム蒲田 15時~
カードラボ蒲田 18時~

SBのはしごが可能。但し、カードキングダム蒲田店は人数オーバーによっては
抽選でSBに参加できない場合があります。
事前に確認した方が宜しいです。
蒲田といえば、とある逃走者が確保された地として記憶に新しい。
JR蒲田駅の発車メロディ『蒲田行進曲』を聴きたい方や、
『砂の器』ファンならば是非とも蒲田へGo!


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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歌謡ショー!?

バトスピファンが揃って唱えているセリフに

「MAX2012では身体がいくつあっても足りない」というのがあります。

ボンバーぶらり旅 ~5周年イヤーボンバー歌謡ショー計画編~

メインイベントである「歌謡ショー」の併設イベントであるMAXですが、
☆もぎたてボンバーの配布(リリアとミクス以上に稀少価値の高い写真集)
☆全国決勝の観戦
☆限定物販
☆サイン会
☆ステージイベント
☆ガンスリ
etc…

《ボンバープレイシート》が稀少であったことを考えると、
《もぎたてボンバー》の入手は熾烈極めますな。

「5周年イヤーマント」へのメッセージというのは逆サインという
バトスピイベントとしては新しい風習ですね。

バトスピ5周年目への祝辞・応援を中心に、個人的な願い事(七夕的な)、
ボンバー氏への告白、イラストとかドシドシ描かれることでしょう。

約3万人がマントへ逆サインをするので、1人あたり1cm四方のスペース。
何も書けませんね。拇印を押すくらいしかできません。

縁起物ということで既に全国決勝参加が確定している各地のチョウテンオウが
「日本一」と書くこともお勧めしたいです。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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コヨシ

Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
初めてのXレアは
《要塞皇オーディン》。

最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

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