コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

懐かしさの一歩手前で こみあげる何か

スゴイカード特集などで新エキスパンション【英雄龍の伝説】の情報がちらほら。

月光姫マーニゴリスタル虎拳聖タイガ

かつて登場したスピリットがパワーアップして帰ってきました。

ナツカウレシイですね。

(メカッコイイ、オモシロカッコイイ、エロカッコイイの派生語だと思ってください)


しかし、私の感じたこの懐かしい感覚はこの数年間のものではない気がしたのです。

(2008年のマーニやコリスタルへの憧憬ではなかったという意。)


その正体は、おそらくこれら↓

驚愕キンタ

ビックリマンシールの感覚だと推察しています。

同じキャラが何度となくパワーアップしてシール化された歴史でした。

驚愕テンシ

《十字架天使》に至っては何種類あるのか解らないですね。

1枚サイズが大きいのが『BM FOREVER』という復刻版で、

残りは当時(25年前以上)のチョコのおまけのはず。


ちなみにビックリマンの「悪魔VS天使シリーズ」で最も活躍するのは《ヤマト王子》。

その後、《ヤマト神帝》、《ヤマト爆神》と進化し、続編となるシリーズでも

子孫が活躍するという完全主役

他にも主役っぽいキャラがいるので、あくまでも主役

バトスピならば『ジークの系譜』と言えるでしょうか。

奇しくも覇王編はヤマト押しで来るのかな(日本文化を通ると避けられない)?

ちょいとビックリマンと照合しながら記事を書こうかと考えています。


以上、何もなければ、ライフでウケます。
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー

社会科ボンバー

昨今人気の社会見学・工場見学路線がしっくりハマるボンバーぶらり旅が

このところ毎週更新されていて楽しい限りです。

ボンバーぶらり旅

ショップバトル(一般小売店)、CM制作会社、サンライズさん、ケロケロA編集部と

体当たり取材が続くならば、今後は

アニメのアフレコ現場

印刷工場

ゲーム制作会社(オーアールジーさん)

バンダイロジパル(トラック野郎ネタで押し倒したら良いと思う)

集英社さん

イラストレーター訪問

などなど暫くはネタに困らないボンバー氏に幸あれ!


オリジナルスピリットコンテストの作品は心惹かれるものがありますね。


臣大海獣イルガー

 多分、《巨大海獣イルガー》だと思われるのですが、

 敢えて「大臣」という単語を入れ替えての「臣大」という意図かもしれない。

 また、蘇我入鹿をもじっているならば更なる驚異。


自輪車神龍ユナイデッドラゴン

 属性は紫・赤らしい。

 unite(結合) + dead(死) + dragon(龍) という、まじゃりんこ。

 本来ならば「ユナイデッドドラゴン」となるはずですが、

 「ユナイデッラゴン」と一文字圧縮しています。

 バトスピのスピリットの名前的に合格。

 「煙」と「栗鼠」で《ケムリス》みたいの法則に則っています。

 大昔から採られている手法でして、私の幼いころには《ササニシキヘビ》という

 米俵をニシキヘビが貫通しているキャラクターがチョコのオマケにありました。

 「自輪車」は漢字を間違えたのではなく、「自転車」の上位にある乗り物でしょう。

 ハガキの説明を読みますと、

 「形そのものは自輪車だけど、はりや龍などいっぱいまざったスピリット。」らしい。

 自輪車に龍の魂を定着させたのであろう。高度な錬金術の賜物です。


ブンボルグ

 こんな超人がいたら正義超人たちの覆面は根こそぎ剥がされることでしょう。

 また、ハガキの下書きの痕跡から一生懸命さがにじみ出ていてブンボルグに愛を感ず。

 おかげで《文具ロボ ステイショナー》という先輩がいたことを思い出しました。


私らの幼い時にもオリジナルキャラの応募とかはありまして、

その読者キャラが実際に漫画で活躍したりしてました。

あの有名な《ラーメンマン》も読者キャラだったと記憶しています。

当初彼は残虐でして、プロレス的な試合なのに相手を腰から真っ二つにした上、

リング上でラーメンにして食べてしまう狂気っぷりを見せてくれました。

小麦粉とはほど遠い(超)人体でラーメンとは…これも高度な錬金術に違いない。

ラーメンにされちゃった被害者も相当残虐でして、

ナチスドイツキャラで毒ガスを吐きます。イスラエル的にNG。

ちなみに『キン肉マン』という昔の漫画のお話です。


以上、何もなければ、ライフでウケます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

複数形の決意

危うく、ボンバー氏に触れずに一週間を過ごすところでした。

ボンバーぶらり旅 次週予告編

内容は新シリーズ『バトルスピリッツ覇王(ヒーローズ)』(以下、『覇王』)の告知。

いつも以上に《俺様っぷり》が炸裂していて次回のぶらり旅が楽しみです。

もちろん『覇王』も楽しみ。

明らかになっているスピリットからして『覇王』のモチーフは日本昔話でしょうか。

プロモで一寸法師も登場しましたし。


モチーフ的に「海外進出を諦めたか!?」という意見を聞いたりしましたが、

逆に「海外進出を視野に入れた」感触ではないでしょうか。

『hiroes』はタイトルで海外勝負(というかアメリカ勝負)する気マンマンと思う。

語呂的に『ヒーローズ』なのか、敢えて複数形の『ヒーローズ』なのか。

複数形はアメリカを意識している感じがやっぱりします。

アベンジャーズの《ズ》の感覚で。

日本独特の昔話がどれだけ海外に受け入れられるのか、このチャレンジも楽しみ。


ぶらり旅ですが、回を追う毎にボンバー氏の表情の豊かさに感心しております。

(ヘタレ寄りキャラ設定のボンバー氏を褒めるのは、

 ボンバー勢間では禁忌なのですが讃えずにはいられない※)


※豆知識

「いられない」と書く都度、脳裏にフラッシュされるのは

ドラマ『もう誰も愛さない』の主演・吉田栄作氏が次に主役を務めた作品が

『愛さずにはいられない』というタイトルであること。今から20年前の話。

また、類似小噺として舘ひろしの歌謡作品として

『泣かないで』『泣いていいよ』が在ることも忘れてはならない。

テストに出ると思うので、太字で書きました。


今回はボンバーぶらり旅のもう一人のレギュラーをクローズアップしてみましょうか。

大拡大


サングラスに映る専属カメラマンさんです。

アングル確保のために難しい姿勢での撮影様子が察せられます。

『科捜研の女』ならば画像を鮮明に出来るのでしょうが、

私のPCではこれが一番見やすい拡大画です。

画像が表示されない方は、一旦セキュリティを切ってから更新して見てください。


以上、何もなければ、ライフでウケます。
このページのトップへ
このページのトップへ
最新記事
最新コメント
プロフィール

コヨシ

Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
初めてのXレアは
《要塞皇オーディン》。

最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

リンク
検索フォーム
カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
カテゴリ
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。