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国際会議場

名古屋国際会議場…それはCS名古屋2011の開催地。

由緒ある格式高い施設でして、名古屋の主要大学の入学式と卒業式、

有名アーティストのライブ、偉い学者の勉強会など精力的にこなしています。


記憶に新しいのは、半年ほど前の『COP10(コップテン)』という

環境に関する会議で利用されていました。

我が国からは首相と当時の環境相が参加。

他国の環境大臣と政府高官、アメリカの国立動物園の博士とか、

国連環境計画の事務局長、世界銀行グループ総裁…

世界中からBOSS達が集まっていらっしゃいました。

特撮の世界だと《悪の秘密結社》に狙われて間違いなしの顔ぶれですね。


そんな広くて素敵な会場でのCSはありがたいことです。

名古屋8


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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青vs青

青強襲 vs 青強襲(CS名古屋2011マスタークラスのもう1卓の対戦)


敬称略をご了承ください。

また、ハッキリ見えなかったことも手伝ってザックリ記事です。



「モンティノのアカザワ」と「聖剣のツカモト」、代表を賭けた闘いが始まった。


ツカモトの序盤は《灼熱の谷》からスタートし、

戦竜エルギニアス》、《未完成の古代戦艦:船尾》と展開。

大物を召喚する下ごしらえは出来上がる。


アカザワは《俊星流れるコロッセオ》を置くところから開始。

早くも沈黙体制(モンティノ・シフト)を敷く。

そして、《戦竜エルギニアス》からの《ストロングドロー》で手札調整。

トラッシュへ送ったのは《凶龍爆神ガンディノス》など。

もう手札にはそれなりの大物とそれなりの防御魔法が揃ったことだろう。


ツカモト、《北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン》&《牙皇ケルベロード》随行。

先に大物を繰り出したものの殴れぬツカモト。

デッキのフラッシュ魔法は《サジッタフレイム》と《ミストカーテン》の聖剣。

この沈黙体制下で仕掛けるにはカウンターが怖い。


アカザワは更に《ストロングドロー》で手札調整。

力奪う凱旋門》などをトラッシュへ。

凶龍爆神ガンディノス》に御登場を願った。


ツカモトも《凶龍爆神ガンディノス》を戦線に加え、

このままでは相手のBPが優りかねないのでツカモトは攻撃を開始。

この強襲とケルベロードによる波状攻撃は《マッハジー》等に阻まれる。


返しのターンでアカザワの【強襲】が火を噴く。

相手を沈黙させたまま、勝利を収めた。



「火を噴く」って、カード業界だと「焼き(除去)」のことだったかな?


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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解釈という介錯

CS名古屋マスターの決勝では「緑 vs 赤」の卓と同時に、

「青強襲 vs 青強襲」が行われていました。


バトスピマイデッキでも公表されていることですし、

まずは「デッキの解釈」というのを生意気にも試みてみましょうか。


赤澤氏のモンティノ・ブルー

デッキ名は相手に呪文を唱えさせない魔法「モンティノ」が由来と考えられる。

力奪う凱旋門》、《俊星流れるコロッセオ》が共に3積みなのが裏付け。

お笑いユニット『我が家』でいうところの「言わせねぇよ!」という

ツッコミのフレーズが「モンティノ」だと私は思っています。

神龍皇ジーク・カタストロフドラゴン》をテンポ良く登場させるための

戦闘獣ライギャロップ》の採用が特徴。

ダブルシンボルで3回、トリプルシンボルで2回などの攻撃で1ショットを

キめたいデッキである。

序盤からネクサスを貼って、《ストロングドロー》で手札を整頓し、

機を見て攻めるのが基本戦術と思われる。

強襲頼みではネクサス計7枚は少ない感じもするが、

そこは《神龍皇ジーク・カタストロフドラゴン》が補ってくれるであろう。



塚本氏の約束された勝利の剣

「約束された勝利の剣」とは、とある作品に登場する武器の名前と考えられる。

その元ネタはアーサー王の話でのキーパーツ「エクスカリバー」であり、

名古屋大会【山羊座】にちなんで漫画『聖闘士星矢』に登場する

黄金聖闘士「山羊座(カプリコーン)のシュラ」の何でも斬れる手刀の呼び名でもある。

手刀というと聴こえは良いが、つまるところの「斬れるチョップ」ということです。

ただ、この何でも斬れちゃう「山羊座(カプリコーン)のシュラ」、

原作では「農耕を愛する盲目でロン毛の露出狂」に宇宙に飛ばされてしまいます。

またペンドラゴンというのはアーサー王のお父さん。

騎士王蛇ペンドラゴン》は「竜座」であり、例の露出狂も「竜座」の聖闘士です。

たいへん高度な絡み方を体現したデッキ構築とネーミングセンスである。

ちゃんと《騎士王蛇ペンドラゴン》はデッキに積んでありますし。

デッキ内容はスピリット・ブレイヴ18枚と少な目。

そこは《灼熱の谷》と《ストロングドロー》で必要な札を引き寄せたいところ。

青ネクサスは多めで、よりパーミッション型にシフト。

巨人猟兵オライオン》や《大天使ヴァリエル》などで締めに来る相手に

対しては相当な勝率を誇るではないだろうか。

(おそらく、封じ切る盤面を揃える方が早いので99%負けなしなのでは?)


脱線しまくりながら、対戦の模様はまた次回。


カードダスドットコムのトップページから更新情報伝いに

名古屋大会【山羊座】をクリックすると、

愛媛大会【乙女座】に飛ばされますね。

【双子座】から【天秤座】に飛ばされる漫画は読んだことはあるけれども、

そういった手法なのかなぁ…



(追記)気のせいだったのか、改善されたのか、現在では正常にリンクしています。


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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CS名古屋2011(マスター)

CS名古屋2011 マスタークラスの話

レポート発表されましたね↓

CS名古屋【山羊座】 公式レポート


もはや現環境でどういったデッキが『8勝卓』に辿り着き、

突破したかというのは論ずるまでもないと思われますが、

場所が変われば中身も変わるということで記してみます。

目立つのは定番の紫速攻と木星北斗。

継いで青強襲、赤速攻、赤コンといった感じでしょうか。


決勝トーナメントではデッキを握り直すプレーヤーは少なく見えました。

多少の差し替えはあったようですが…例えば《透明人間エクリア》の採用とか。


代表決定戦に進んだのは、緑、赤、青強襲、青強襲という顔ぶれ。

エクリアを握って散ったプレーヤーの闘いを複数目撃しました。


さて、ガラス台でのバトルを述べるとしましょう。

プレーヤーの敬称略を了承ください。


CS名古屋2011 マスタークラス決勝戦

広瀬 vs アキラ

両者、名前を伏せても伏せきれない有名人。

知る人ぞ知る、猛者 of 猛者。

とある規模の大きい非公認大会で優勝経験もある2人。


アキラに至っては先のフェスタでも代表決定戦に昇っている。

過去の記事(2010年12月12日)でのA君がアキラである。

初出の《鳥獣烈神ガルード》が活躍した、あのバトルである。


広瀬は昨年のCS2010の全国大会の際、

出場するスタンダードの選手の引率として会場入り。

その子は見事、スタンダード全国チョウテンオウに咲く。

名セコンド、今年は自らがあの舞台へ進むのか!?



さぁ、じゃんけんに勝ったアキラは後攻を選択してスタート。

広瀬は《カタナカサゴ》Lv2でスタート。

アキラは《ミツジャラシ》Lv2でスタート。アタックはしない。

なぜならば、お互いがお互いを熟知しているから。

広瀬、《エクストラドロー》で手札を増やす。

めくった3枚目は《リザドエッジ》。これも手札へ。

アキラ、《メイパロット》Lv2召喚&相手スピリットのBPが低い内にアタック。

これはライフに通る。

広瀬、《カタナカサゴ》の2体目を呼び、2体ともLv2にして待ち構える。

カウンターで仕留める魂胆だ。


アキラは既出のスピリットのLvを上げて攻めずに待ち構える。

BPは相手の4000群に対して、アキラは5000群。

攻めることもできるが、広瀬の手札数、想定される展開力を考慮し、

己の手札とも相談した結果動かずターンを返す。

ここまでのプレイスピードと所作を見る限り、

アキラの手札が苦しいものなのかもしれない気がしてきた。


動かないターンが続いたが、退屈なターンでは決してなく、

作戦と思考の渦巻く沈黙の火花が飛び散る緊張のターンである。

一触即発。どちらかが均衡を破れば一気に方が付く怒涛の殴り合いが始まる緊迫。


広瀬、《鎧馬アルファズル》の召喚で《ミツジャラシ》をフィールドから剥がす。

アルファズル付きの《カタナカサゴ》がライフを1削る。


アキラ、《巨蟹武神キャンサード》の出陣。大物の登場に均衡が崩れる。

巨蟹武神キャンサード》の攻撃はカサゴ1体では防げずライフに届く。


このままでは大物にジリジリと攻められてしまう広瀬は仕掛け始めた。

リザドエッジ》、《ドラグサウルス》、《騎士王蛇ペンドラゴン》と展開。

ペンドラゴンで《メイパロット》を飛ばして1ドロー。

リザドエッジ》から攻撃に出るが、《トライアングルトラップ》で攻め手を欠き、

ライフを1減らすに留めてエンド。

驚いた風もないのは想定済みであり、1枚でも使わせることに意味があるターン。


アキラ、先の《巨蟹武神キャンサード》をLv2に上げ、

少し悩んで手札に戻っていた《ミツジャラシ》を召喚して攻めずに待つ。

このターンのアキラの所作が手札が苦しいように思わせる。

演技か?いつものスタイルなのか?


お互いのライフは3。


広瀬は決意した。勝負の時間が来たと。

このまま長引いても相手が大物を繰り出して、時間が経てば経つほど劣勢になる。

ペンドラ付き《ドラグサウルス》からアタック。

アキラはスルーしてライフへ。(残りライフ2)

リザドエッジ》は《巨蟹武神キャンサード》へ万歳アタック。

アルファズル付き《カタナカサゴ》の攻撃時に広瀬フラッシュ《ソーンプリズン》、

守る気マンマンの《ミツジャラシ》がお休みになられた。

このまま攻められてはライフが枯渇するアキラも《ソーンプリズン》で

素の《カタナカサゴ》を寝かせる。

間髪入れずに広瀬は優秀飛び道具《マッハジー》をフィールドへ。

アキラもブロッカーとして《マッハジー》に御足労を願う。

こいつにブロックされては元も子もない広瀬は《ソーンプリズン》で

マッハジー》を蔦絡め。

アキラもまだ弾が残っていて《トライアングルトラップ》で

ラストアタッカーたる広瀬《マッハジー》を鎮める。

フラッシュの応酬が終わり、広瀬はライフを削り切れずにターンを終える。


お互い全弾放出の様相であるが、アキラはカウンターを開始。

北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン》から《砲竜バル・ガンナー》を随行。

侵されざる聖域》を貼り、《木星神龍ノブナガード・ゼウシス》召喚。

6ライフは削れる面子を並べた。

そして、バル・ガンナー付き《巨蟹武神キャンサード》の攻撃により、

追加ダメージも含めての3点パンチ。

敬意を込めた全力展開でアキラは名古屋チョウテンオウへと何度目かの正直を果たす。

対戦後、2人が熱く堅い握手を交わした時、会場からは自然と拍手が導かれていた。


一方その頃、もう1つのガラス台では青強襲同士が激しく闘っていた…


以上、何もなければ、ライフでウケます。
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朗らかな朝

名古屋国際会議場…それはCS名古屋2011の開催地。

エントリーされている方々が開場待ちの行列並びという苦行に勤しんでいる頃、

エントリーしていない見物人の私は朝から散歩。

気持ち良く晴れており、葉桜も鮮やか。

1週間早ければこの桜は満開だったであろうか。

いや、選挙で騒がしかったかもしれない。

愛知・名古屋はTVでも取り沙汰される注目地域。

減税がなんちゃらかんちゃらが争点だったような、

地震で日本中が選挙どころではなかったですし詳しくは知りません。

「つけてみ~そ党」と「かけてみ~そ党」の2大対決とかなら楽しいのに。

私は《かける派》ですね、損失液が少ないので。


名古屋1

会議場の中には至宝『金のシャチホコ』が無造作に置かれています。

こんなところに宝物があったら名うての窃盗犯にいつ盗まれてもおかしくありません。

ルパンとかキャッツアイとかキッドとか。(そもそも五右衛門!)

よほどのセキュリティがあるのではないかと思いますと、案の定、守護闘神がいる。

名古屋2

その身の丈27尺(約9m)はあろう巨人が既に抜刀の臨戦態勢でおられる。

巨大さを比較するために足元に《ドラグノ爆弾兵》をおいてみたので照覧あれ。

カードが朝日を反射していて、ちっとも比較になりませんや。

どなたかモデルを立たせれば良かったですね。


少し歩きますと敷地内に5本のカラフルな柱の立つ広場がありまして、

それはどうやら天地創造が云々のオブジェらしい。

名古屋3

祭壇のような広場の真ん中に立ったら、

何やらラスボス強制イベント(セーブできない)に突入しそうなので遠巻きに見学。

遠巻きに見てもすぐ脇には

「飛び立った世界樹がしぼんで着陸したような

 動物のような植物のような何か気味の悪い樹」が静かにたたずんでる。

名古屋4


こういうスピリットがいた気がしました。

不思議な会議場ですなぁ…魔都かしら。

名古屋は魔都かもしれないので、油断なきよう心を閉ざし警戒し、

平常心を保っておったのですが、散歩しただけで瓦解。

「シェァー」って闘気を叩き込まれたら耳から血を噴き出して卒倒するところでした。

こんな日にエントリーしていたら1戦目から相手の気合に押されて、

ファーストドロー前に泡吹いてリタイヤですよ。

対戦相手「リアルキャンサードですか?」

私「いいえ、シオマネの方です」

事故後のアフター謙遜もぬかりなし。


こんな晴れた日に屋内でカードゲームというのは、贅沢な嗜好である。

デカダン貴族の発想に違いない。

そんなほのぼのした平穏をある掛け声が打ち破る。

「ゲートオープン、界放!」

震災からしばし、我々のバトスピが復活の鬨を挙げたのである。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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CS名古屋 スタンダード決勝

名古屋5

こんな↑ファンタジーな建物でCS名古屋2011は行われたのでありました。

(画像が出ない方はセキュリティを一旦解除して更新してみてね)


CS名古屋2011 スタンダードクラス決勝戦

名古屋は代表が各クラス2名ずつ輩出されます。

モニターに映し出される闘いと、映されない闘いとがある。

今回は観戦しやすい場所に立てたので、

モニターに映されなかった方のバトルを記します。


プーマ vs アディダス

数奇なことに「プーマのロングTシャツ」を着たの少年と、

「アディダスのジャージ」を羽織った少年との決勝戦。

ここでは暫定的に「プーマ」と「アディダス」と呼ぶことにする。


プーマは神奈川の猛者。しかし、バトスピの技術は名古屋仕込み。

CS2010ではMAX代表。全国大会ではベスト8(だったかな?)

先のフェスタでも決勝戦の大舞台に昇っている輝かしい実績の持ち主だ。


アディダスは静岡の猛者。アディダスの応援団曰く、

「静岡で最もガルードを狩っている少年」とのこと。

手に汗握る一戦が始まる。


先攻はプーマ。《シュリケラプトル》でスタート。

後攻のアディダスは何かしらのスピリットかネクサスをフィールドに出すものの、

俊星流れるコロッセオ》を貼るものの、

返しに《砲凰竜フェニック・キャノン》に破壊されてしまう。

会場の照明の照り返しなどで見えなかったりするのは毎度の御愛嬌。

雰囲気的に《灼熱の谷》あたりが割られたのかもしれない。


砲凰竜フェニック・キャノン》を合体した《シュリケラプトル》のアタックで

アディダスのライフが1削れる。

アディダス、《星海獣シー・サーペンダー》を召喚しノータイムで【激突】警戒アタック。

プーマのライフは4へ。


プーマは2体目の《シュリケラプトル》で制空権を奪いに行く。

シュリケラプトル》のアタックで同BPの《星海獣シー・サーペンダー》を除去。

ライフは3へ。手札より《巨獣皇スミドロード》が躍り出る。


反撃なるかアディダスのターン。

北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン》からの《牙皇ケルベロード》を合体!

北斗ケルベでのアタック&効果回復でライフを2削る。

プレッシャーを掛けてターンを渡した。


ライフ2となったプーマ。

騎士王蛇ペンドラゴン》を召喚。

コアを除かれた《北斗七星龍ジーク・アポロドラゴン》はトラッシュへ。

ペンドラゴン付きの《シュリケラプトル》の攻撃によりコアを飛ばされたのか、

同じBPなのか《巨獣皇スミドロード》も消え失せた。ライフを攻める。


アディダスも《騎士王蛇ペンドラゴン》を召喚。

何かしらのスピリット1体を展開して守りを固めてエンド。

お互いライフは2。しかし、除去に継ぐ除去でアディダスが劣勢。

軽く下唇を噛み締めながらの勇敢な防戦を続ける姿は、

見ている者の心を震わせる。


プーマは《侵されざる聖域》を貼り、《恐竜人ティラノイド》を召喚。

合体状態の《シュリケラプトル》での攻撃により、

(BP参照による除去かコア飛ばしの除去かは不明だが)

除去&ブロックでアディダスのフィールドは更地となる。


ターンの回って来たアディダス。

考えて考えて考えたが、勝利への解答が見つからず、

砲凰竜フェニック・キャノン》で聖域を割るに留まる。


そして、ラストターン。

プーマは《星海獣シー・サーペンダー》に《牙皇ケルベロード》を合体。

ダブルシンボルの連続攻撃にアディダスはライフを護り切ることはできなかった。

プーマの勝利、おめでとう!


一方、モニターに映されていた卓でも決着が着いたようである。

巨人猟兵オライオン》で。


以上、何もなければ、ライフでウケます。

(4/21 加筆・修正しました)
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振替可能

延期となったCS福岡・大阪・沖縄の開催日が決定し、

エントリーしている方々には招待状のハガキが届いていることと思います。

ハガキに載っていますが、福岡・大阪・沖縄のエントリー者は

会場振替が可能なのですね。

公式サイトはこちら → 変更受付に関して

年度をまたいでの変更だったので、学生から社会人になったり、

学校が変わったり、異動や引っ越しがあったり自身の環境が変化した方が

多くいらっしゃるので振替エントリーはありがたい配慮です。


話は変わりますが先日CS名古屋へバトスピの応援に行って来ました。

代表者のデッキは

マスタークラス  青強襲  緑

スタンダードクラス  赤コン  オライオン


やや詳しいレポートは後ほど書くとしまして、

CS東京で初出のボンバーさんはいらっしゃらなかったのです。

サインしてもらおうと用意した《ドラグノ爆弾兵》がまたもや空振りに。


招待状のハガキの下の方を見ると、事務局の私書箱の番号が《666》なのは

狙った結果なのかが気になってます。

以上、何もなければ、ライフでウケます。
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コヨシ

Author:コヨシ
カードゲーム文化の繁栄を
願ってキーを叩いています。

初めてのレアカードは
《大鎌フール・ジョーカー》。
初めてのXレアは
《要塞皇オーディン》。

最近気になるトピックは
「城」と「城攻め」。

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